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まだ土用です

  • 執筆者の写真: 政利 西山
    政利 西山
  • 2022年8月2日
  • 読了時間: 1分

土用の丑の日に鰻を食べるって 江戸時代後期の平賀源内のキャンペーンが400年近くも続いているのがすごいですね 本来は「う」の付く食べ物ならなんでもいいらしく 梅干しでも瓜でもOKってことですね 土用は15日間あってそれぞれ日にちには十二支があてはめられているので2回丑がある年が結構あるんです 今年もそれにあたり8月4日も「二の丑」と言って土用の丑の日なんです  チャンスが2回あるっていいですね  それから梅干しですが6月に漬けてこの土用の頃に3日3晩天日にさらすと100年腐らないと言います 細菌は少しずれていますが土用の頃は3日連続で雨が降らないってことも昔の人は知っていたんですね すごい! 献立情報です


宇和島の甘鯛の湯引き  北海道産にじます  礼文産夏がきの酢牡蠣  岩屋の黄金鱧の落とし  鳴門の活天然真鯛  根室産帆立貝柱刺身とグリル  活かんぱちの刺身  特製ローストビーフ  京都産黒枝豆の枝豆ご飯などご用意しております 



 
 
 

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